試験直前の小論文&面接対策で看護大学院合格!Aさんの「合格者の声」をご紹介します!




今回のポイント

どんなに良い取り組みをしていても
アピールしないと伝わらない!
万全な面接対策で適切な自己PRを!

試験直前1ヶ月前!小論文試験をどうすれば?


「看護学研究科を目指しているのですが、
 小論文の対策をお願いできますでしょうか?」

大学院の看護学研究科を目指している
Aさんからお問い合わせがあったのは
今年の7月末のこと。


看護師を何年も続ける中で
自分のキャリアアップのため
大学院進学を決意なさったそうです。



それまでAさんは
独学で大学院受験の準備を進めてきたのですが
小論文試験の部分だけは独学ではどうしようもできず
途方に暮れていたそうです。



そんななか
ネットで調べてうちの塾に
お問い合わせくださいました。




初回2時間の体験授業の中で
小論文や志望理由書の書き方のアドバイスを
行っていったところ
たいへん喜ばれました。

イメージ写真

そこから
試験本番までの短期間(1ヶ月)ではあるものの
うちの塾に通ってくださることになりました。



当初は「小論文だけ」とのことでしたが、
最終的には面接試験対策なども行い、
一緒に合格を目指していくことになりました。


特に研究の分析手法であるKJ方に関する講義なども行ったことで
単なる試験対策ではなく
大学院入学後の研究にも直結する内容を
学んでいただくことができたように思います。


これまでの取り組みもあり、
みごと関東圏の看護大学院に合格なさったAさん。



本当におめでとうございます!



入学までの半年間、
勉強を継続して
大学院で活動をより良いものにしていってくださいね!

看護大学院に合格!Aさんの「合格者の声」

それではAさんから寄せていただいた
「合格者の声」を紹介します!

(1)1対1大学院合格塾ゆうで「これが学べた!」「これに気付いた!」ということは何ですか。

小論文対策と面接対策をしていただきました。

どれだけ準備をしていればいいのか。
自分が想像している以上に準備の大切さを
教えていただきました。

準備をするにも、どのように準備をすればいいのか・
心構えとしてどうしたらいいのか、
そのようなことを教えてくださいました。

(2)学習の中で「ここが大変だった」「ここが良かった」というものはございますか。


【大変だった点】
・仕事をしながらの受験勉強が大変でした。


【良かった点】
・最初は小論文の指導のみを希望していましたが、
志望理由書・研究計画書も添削していただいたことが
びっくりしました。

・講義の中で、小論文より、
面接対策の方が先生の教えのエネルギーを感じました。


面接対策は受講中、
練習する時間が限られておりなかなか向上しませんでしたが、
入試1週間前から何度も練習し答えられるように対策ができました。

これは、先生からのご指導がなければ
こんなにも練習をしなかったのではないかと思っています。



(3)1対1大学院合格塾ゆうへ率直なご感想・ご意見をお願いします。

入試直前での申し込みにも関わらず、
時間を作ってくださり対策していただき
本当にありがとうございました。


また、合格発表後もどのような心構えで入ればいいか、
入学までどのような準備をすればいいか
講義をしてくださりありがとうございました。


職場でいるだけでは教えてもらえなかったことを
たくさん学べることができました。


特に、私は人前で話すことが苦手でした。
面接対策を通じで、話す内容を考え、
何度も練習して面接試験を迎えることができました。


自分自身の能力でどれ位練習して、
自信を持って面接に臨めることができたか、
今回の受講で勉強になりました。

このことが自分自身の学びで
一番大きかったように思います。

また、自分自身が思っている以上に、
何事も準備を早く進めることを教えていただきました。

他にも、「もっと自分をアピールしていっていいんだ」
ということを教わりました。


(4)今後、受験対策のため1対1大学院合格塾ゆうに通う方たちにメッセージやアドバイスをお願いします。


私は、なかなか連絡が出来ず、
入試1ヶ月前の受験相談となりました。


先生のお話をお伺いし、
自分が想像している以上の早くからの準備の大切さを
アドバイスしてくださいます。


大学院で勉強しようかどうか、
迷っている段階でもご相談に乗ってくださる先生だと思いますし、
その時点でからの受講であれば
時間と余裕を持って受験指導をしてくださると思います。

迷っている段階でいいんです。
ご相談してみてください。


(5)講師へのメッセージなどがあればお願いします。



お忙しい中、また受験日まで日にちがない中、
ご指導ありがとうございました。

仕事が忙しいことを言い訳に、
本腰を入れることができない私に、
グイグイ引っ張ってくださりありがとうございました。

おかげさまで、特に最後の1週間は
集中して試験対策に取り組むことができました。

また、小論文の講義を受け、
もっと文章を上手く書けるようになりたいと思いましたし、
教えてもらった内容を盗んでいきました。


もっと教えていただきたいと思う先生でした。


これからも、希望している統計について、
また、大学院進学してからも悩むことが出てくると思いますので、
ご指導お願いいたします。

本当に、先生の講義を受けて経験値が増え、
自分の考え方が変わっていきました。

もし、誰かに大学院進学を相談されたときに、
お薦めしたいと思います。


今後とも、ご指導どうぞよろしくお願いいたします。


Aさん、合格おめでとうございます!

Aさん、ありがとうございます!

「もっと教えていただきたい」というコメント、
たいへんうれしいです。


ぜひ大学院で
ご自身の夢を実現していってくださいね!

今回のポイント


どんなに良い取り組みをしていても
アピールしないと伝わらない!
万全な面接対策で適切な自己PRを!

面接当日のために万全な対策を!

Aさんの「合格者の声」のなかに
「もっと自分をアピールしていっていいんだ、と気づいた」
というものがありました。

日本人だと非常に「謙虚」な方も多いですが、
面接当日に自分がやってきたことを
適切に伝えることがなければ
どんなにいい実績があっても伝わりません。


これから試験を受ける方も
面接当日にいい印象を伝えるためにも
万全な面接対策を行っていきたいですね!

Aさん、今後も応援していますね!




ではまた!