専門家の力を借りるメリット、ひとりで進める限界。




今回のポイント

1人で出来ることには限界がある。
限界を越えるためには人の力を借りる!

ひとりで仕事していますが…。

私はふだん1人で仕事をしています。

塾で講義をするのも
私1人ですし、

塾の運営をするのも、
様々な雑用をするのも
私1人です。

私、前の職場では
けっこうチームワークがニガテだと実感していましたので、
1人で進められるいまの仕事、
たいへん快適に取り組めています。

ただ。

単に快適なだけではなく、
「その先」も目指さなければならないな、
と思うようになってきました。

ひとりで取り組む壁。

1人で仕事をしていると、
どうしても業務量・業務内容で
壁にぶつかることが多いからです。

1人で行う限り、
出来る範囲・業務量に限界があるのです。

たとえば私は1人で仕事をしているので
1日に実施できる授業数にも
限界が入ってきます。

受講生の方の希望日程に
出来る限りお応えはしていますが、
それでも限界があるのですね。

限界を超えるには人の力を借りる!

こういう限界を超えるには
人の力を借りていくのが
必要です。

人の力を頼っていくことで
出来る範囲・量も広がっていくのです。

…まあ、私は
人の力を借りるのがニガテなので
反省しつつ少しずつ取り組んでいるわけですが…。

大学院進学も、人の力を借りて行う!

大学院進学もそうです。

社会人が大学院進学を目指す場合、
自分ですべて準備するのは大変です。

計画を立てたり、
勉強法を考えたりを
全部自分で取り組んでいると
肝心な勉強時間を捻出できなくなってしまいます。

なのでうちの塾など
専門家に相談をするのも
大事ですね。

人の力を借りると
自分が求める結果を
はやく得やすくなります。

そうなると自分の可能性も
さらに広げていくことが出来るのです。

今回のポイント


1人で出来ることには限界がある。
限界を越えるためには人の力を借りる!

人の力を借りて、できる範囲を広げていく!

1人で出来ることって、
しょせんは限界があります。

だからこそ、
人の助けをうけることで
出来ることの範囲を大きく広げていくことが出来るのです。

大学院進学も、
自分ひとりで全てを行おうとするよりも
専門家の力を借りてしまうほうが
本来的な活動に時間をかけることができるようになるのです。

特に、忙しくて時間が取れない人ほど、
他の人の力を借りるようにしたほうが
できることも広がるのでオススメですよ!

ではまた!