移動時間を気にせず、専門家の力を借りられる!オンラインをフル活用しよう!

今回のポイント
我流に陥るのを防ぐ!
定期的に専門家のアドバイスを受ける習慣を。

 

サイトの定期アドバイス、専門家にお願いしています。

いま専門家と相談を行い、
サイトのサーバ運営状況について
確認を行っています。

 

リープアローズ合同会社の齋藤様に依頼して、
毎月 日程を決めて
Zoomで面談を行っているのです。

 

 

その際に、
ブログのアクセス状況や
サーバーのエラー状況など
定期的に確認をしています。

 

 

こういうのって、
「時間があったら行おう…」
と思ったきり、「そのまま」になってしまいがちです。

 

ブログ、書きっぱなしにしてません?

 

特に私の場合は
毎日ブログを書いています。

ともするとブログ記事を書くことだけで
手一杯になり、

「サイトをどう運営するか」
「どういう方向性の記事を書くといいか」

検討する余裕がなくなりがちです。

 

だからこそ、
月に1回、サイトを振り返る機会を
作っているのです。

 

専門家と約束していると、強制的に取り組める!

 

自分ひとりだとなかなかやる気が起きませんが、
誰かと約束をしていると
「強制的」に行えるのでとても有効です。

 

 

まして「専門家」と約束をしていると
イヤでもサイト運営を振り返り、
より良くする方法を検討することが可能となります。

 

 

 

先日の面談時も、
サーバーのアップグレードなど、
適切なアドバイスをいただきました。

 

いずれも自分ひとりだと気づかなかった視点なので
たいへん助かりました。

(少しだけブログの表示速度も
速くなりました…気づきにくいかも 笑 )

 

他にも、アクセス状況や
よく読まれている記事など、
アドバイスをもらっています。

 

こういうことを
定期的に確認していくことが
情報発信の方向性を考える上で役立つわけです。

 

 

 

意外と、サイトやブログって
作りっぱなし・書きっぱなしのまま
放置されることが多いです。

 

少し直せば効果が高くなることもある以上、
これだともったいないのですね。

 

 

得意・不得意を活かす!

 

マーケティングのセミナーで学んだんですけど、
人ってそれぞれ「得意」「不得意」があります。

ブログ記事を書くのが得意な人・
タイトルを付けるのが得意な人もいれば
デザインが得意な人もいます。

また、
システム設計が得意な人もいます。

映像作成が得意な人もいますし、
会社だとそれらを束ねる
マーケティングディレクター的な役割が得意な人もいます。

(ラーニングエッジ社
『MBS1 経営の言語化』セミナーより)

 

私はどちらかと言えば
記事を書く「ライター」的なポジションは得意なのですが、

サイトのデザインや
システム設計は(けっこう)不得手です。

 

 

そのため「ここぞ」というタイミングで
サムネイルやバナー画像作製を
デザイナーさんに頼んだり、

月1でサーバーやブログ運営のアドバイスを
専門家に伺ったりしているわけです。

 

 

何事も1人だけでやるのって
難しいですよね。

だからこそ、
専門家の力を定期的に借りつつ
日々行っているわけです。

 

今回のポイント

 

 

今回のポイントです。

 

我流に陥るのを防ぐ!
定期的に専門家のアドバイスを受ける習慣を。 

 

移動時間を気にせず気軽に相談ができる!

 

最近、コロナの影響で
Zoomを使って誰かと相談する機会が
増えてきました。

これまでなら
対面で相談を依頼する場合、
移動時間がかかってしまう関係上、

専門家に頼むのに
気が引ける事が多くありました。

 

 

ですが、オンラインでの相談なら
「移動時間」を気にせず
気軽にお願いができるようになりました。

 

 

こういう点では
良い世の中になったもんだなあ、と思います。

 

(意外と移動時間というのは
バカにならないもんです)

 

 

今の時代だからこそ、気軽に専門家に相談を!

 

専門家に気軽に相談をあおぎ、
アドバイスを受けるのが容易に行えるように
なった以上、

この状況を最大限に活用したほうが
トクですね!

 

 

我流でいくら頑張っても、
「間違った努力」をしていたら
目指す目標に到達できないこともあります。

 

 

私も大学院進学や小論文試験対策で
受講生の方のお役に立てるよう、
努力していきたいと思います!

(ちなみ、昨日も講義を5件行いましたが、
全部Zoom利用で行っています。
ホント、便利な時代ですね!)

 

ではまた!


☆登録後、なぜかメールが届かない場合はこちらをご確認ください。
メールが届かない場合

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください