自分の思いを本にしよう!原稿を印刷し、周りに読んでもらうと新たなつながりが生まれる!





今日のポイント
原稿を本にまとめてみると、
あらたな つながりがうまれる!

こんにちは、
作文教室ゆうの藤本研一です。

ありがたいことに、講座の際に
私の書籍の「ついで買い」をしてくださる方が
いらっしゃいます。

初の著書『ブログで人生大逆転!』おかげさまで好評発売中です!

先日も、
講義までの待ち時間に
私の書籍『ブログで人生大逆転!』を
お読みくださっていた方が、

「この本、面白いですね〜!
ぜひ買わせてください」

とおっしゃってくださいました。

 

講座の際、
「ついで買い」をしてくださったのです。

 

これ、すごく嬉しいことだと実感しています。

 

 

おかげで、
うちに15冊あった
著書の在庫がなくなりました。

 

いまAmazonに追加で10冊発注したところです。

 

 

本を書くのって、
いまやそれほど大変なことでは
なくなりました。

 

「やる気」さえあれば
ほとんどお金をかけずに
本を出せるようになったのです。

やる気さえあれば誰でも紙の本を出版できます!その方法をお教えします!

 

本を出したことで
新たな発見もありました。

 

たとえば、私の両親にも
著書をプレゼントしています。

 

本を読んだ母親から
こんなコメントが有りました。

「起業した時、
ほんま、大変やったんやね。

全然知らんかったわ。
よう頑張ったなあ」

 

母親は関西在住なので
当然のことながら関西弁で話してくれました。

 

私自身、
あまり起業した当初は
両親に報告も相談もしていませんでした。

 

起業した当初の低迷期の様子を、
両親はほとんど知らないままでした。

 

だからといって、
直接すべて親に話すわけにも
いきません。

 

 

本を通じて、
両親にも作文教室ゆうの様子を
知ってもらうことができました。

 

今日のポイントです。

・・・・・・・・・・・・・・
原稿を本にまとめてみると、
あらたな つながりがうまれる!
・・・・・・・・・・・・・・ 

 

自分の生きざまを書いた本を出すことで、
身近な人たちにも自分のことを
さらに知ってもらえます。

親に本をプレゼントしたことで
実感しました。

 

 

私自身、自分史の講座をやっています。

参加者の方が
自分史を書き、本にまとめる。

その本をプレゼントしたり、
読んでもらったりすることで
身近な人とさらに深く交流ができます。

 

実際、私が
コミュニティカフェふうしゃで毎月行っている
【ふうしゃエッセイ講座】でも、
書いてきた自分史を本にまとめています。

完成した自分史。過去の自分を乗り越えること。自分史の意義

本にまとめてみることで、
自分の内面の悩みや
自分が考えてきたこと、
自分の生きざまを
他の方に伝えることが出来ます。

 

自分史を本にしたあと、
書いた本を読んだ人と
交流なさっている様子を
目にすることもありました。

 

自分が書いたものを
本にまとめてみることでしか
得られなかったつながりだろうと思います。

 

 

これは別に自費出版というレベルまでいかなくても
構いません。

 

自分の原稿を印刷し、
まわりに配るだけでもいいのです。

 

自分が書いた原稿に
コメントをもらえると
それだけで嬉しい気分になるものです。

 

もしあなたが
エッセイなど、
何らかの原稿を書いている場合、
一度印刷して周りに読んでもらってはいかがでしょうか。

 

思っている以上に
反響が大きいこともあります。

 

その反応を見ていると
ますます
「もっと文章を書いていこう!」
という思いになれるはずです。

作文教室ゆうは
「もっと書いてみたい!」という方を
今後も応援していきたいと思います。

ではまた!


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