入学後の飛躍に直結!ライティングスキル、大学院入試時から高めておきませんか?

今回のポイント

大学院進学、
ライティングスキルがなければ地獄!

本番直前の方もこれからの方も、応援しています!


いま、大学院進学対策の
追い込みとして
講義を受けてくださっている受講生の方が
何人もいらっしゃいます。

同時に、
今年の秋口の入試のため
通いはじめてくださっている方も
多くいらっしゃいます。


ご自身の試験本番を目指し、
一緒に学習に取り組んでいければ
幸いです!

大学院合格後は「ライティングスキル」が必須!

さて、大学院入試には
たいていの場合
【小論文】試験が出題されます。


小論文試験の書き方のポイント、
これまでもブログで多くお伝えしてきました。

こちらに関係記事があります。

☆小論文の書き方をまとめた特性冊子

 【本当に知りたかった!
  大学院直結の小論文作成17の技術】

  
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小論文の書き方って
マスターしておくと大学院入学後も
大いに役立ちます。


なぜかと言いますと、
大学院に入ると
【レポート課題】が
多く課されるからです。


入ると課題が大量に…!

大学での学習では
【レポートの書き方】から
講義されるケースも多いようですが、

大学院の場合は
レポートや論文の書き方は
当然知っているものとみなされます。



なので、
レポート・論文の書き方を知っていないと
いきなり授業でつまづくこともあるのです。



その上、レポートや論文だけではなく
ゼミの中では「プレゼンテーション資料」づくりのほか
実習前には「実習依頼書」づくりなど、
書類作りを求められる機会が
たくさんあります。

(いずれの書類の書き方も
 うちの塾で講義可能です!)

私は体験授業の際に

「ライティングスキル(書く技術)がなければ
 大学院進学は地獄」

とお伝えしているのも
こういう点にあるのです。

小論文の書き方はレポート・論文の基本となる!

さて、このライティングスキルですが、
大学院入試に課される
【小論文】の書き方を知ることが
土台となって
ます。


小論文試験がスラスラ書けるようになれば
小論文の書き方を少し応用するだけで
レポートや論文も掛けるようになるのです。


端的に言えば
小論文の書き方に対し
「見出し」と「引用」を入れたら
レポートや論文になります。

基本の書き方は変わらないのです。




なので時折

「大学院入試のための
 小論文対策、
 非常に面倒…」

という方もいらっしゃいますが、
そこをがんばって乗り越えることが
大学院合格後の学習を

ラクにすることにもつながるのです。

少し大変かもしれませんが、
一緒に挑戦していきましょう!


今回のポイント


大学院進学、
ライティングスキルがなければ地獄!

ライティングスキルがあれば合格後もラクになる!

逆に言えば
ライティングスキルさえあれば
大学院進学は恐れるに値しないのです。


むしろ
ライティングスキルがあると
自分の今後に直結する内容を
楽しく学んでいけることでしょう。


ちょうど私は以前から
商工会議所様や各市町村様の
職員研修で
【文章作成能力向上研修】
【ライティングスキル向上研修】を
担当しています。

大学院進学対策の講義の中で、
こういう研修で私がお伝えしている
ライティングスキルも学んで頂けるよう
今後も取り組んでいきたいと思います。



大学院合格後も見越して
一緒に学んでいきましょう!




ではまた!