社会人が進学を断念する要因?論文執筆や研究の仕方など、「これ、教授には聞きづらい…」問題、お力になります!

今回のポイント
「このレポートでいいのだろうか…」
そんな小さな不安、1つずつ潰していきませんか?

 

意外と多くの方からご依頼いただいている内容は?

 

☆本日の内容は動画でもお伝えしています。
動画にしかない内容もありますので
気軽に聞き流してみてください。

最近、意外と大勢の方から
ご依頼いただいている内容があります。

 

それは
「大学院/大学のレポートや課題についての
 アドバイス」
のご依頼です。

 

 

例えば大学院の授業で出す
課題レポートへのアドバイスや
大学のゼミで出すプレゼン資料などなど。

 

こういう書類を拝見しつつ、
具体的なアドバイスなどを
差し上げています。

 

 

大学や大学院の授業で使うレポートって

「この書き方でいいか、 
 本当にわからない…」

という事が多いですよね。

 

 

社会人で入学する場合、教授には意外と聞きづらいことも…。

 

特に、社会人として入学すると

「これでいいのだろうか…」
「間違っていないだろうか…」

ということに不安を感じてしまいます。

 

だからといって、
教授には気軽に聞きづらいところも
あるかもしれません。

 

(場合によっては教授のほうが年下、
というケースが社会人の方の場合 意外とあります)

 

そんなわけで
私の講義のなかで、
あれこれご相談いただくことも多いのです。

 

 

大学院や大学に進学するのって、
こういう「ちょっとしたところ」が
気になりますね。

 

聞くに聞けなくてモヤモヤすること。

これが多いと辛くなります。

 

こういう「よくわからない」という
モヤモヤを減らしていくと
安心して学習できるようになりますね。

 

「色々わからない点も多いけれど、
 大学院/大学で学んでいきたい」という方へ、

アドバイスを通して、
お力になれれば幸いです!

 

今回のポイント

 

今回のポイントです。

 

「このレポートでいいのだろうか…」
そんな小さな不安、1つずつ潰していきませんか? 

 

 

勉強をする上で、

「レポート、この書き方でいいのだろうか…」
「論文はこう書いていいのだろうか?」

などと、
不安に思うこと、多いですよね。

 

こういうことが一個でもあると
「大学院で勉強を頑張ろう!」
という思いが薄まってしまうことも
あります。

 

 

勉強への情熱も
だんだん弱まっていきます。

 

 

私自身、大学・大学院で
レポート・論文を何度となく書いてきました。

大学・大学院でも
友人や後輩にレポート・論文のアドバイスを
数多く行ってきました。

 

こういう経験があるからこそのアドバイス、
今後もブログ・メルマガなどでもお伝えできれば幸いです!

 

 

ではまた!


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