えりも町にて科学実験教室、開催いたしました!(えりも町青少年健全育成会様、ありがとうございます)


今日のポイント
少し大変でも、遠方からの仕事を引き受ける。
遠ければ遠いほど、達成感と学びが大きい!

こんにちは、
文章アドバイザーの
藤本研一です。

11/26(日)は
科学実験教室を開催しました!

 

場所はなんと「えりも町」です!

 

えりも町はちなみにこちらです↓

えりも町福祉センターにて開催しました!

えりも町の青少年健全育成会様よりご依頼をいただきました。

「えりも町の小学生に対し、
理科実験教室を行なっていただけませんか?」

…とのお電話を頂いたのが
今年の夏。

 

まだ暑い時期でした。

 

私のブログを見てお問い合わせくださったのです。

 

ブログを書き続けることの意義を、
改めて実感しました!

 

今回の科学実験講座、
えりも町の「あそびリンピック」という
小学生向けの企画の一環で
実施いたしました。

行なったのが「磁石にくっつくスライムづくり」と
「つかめる水づくり」の2本です。

13:00-15:00の2時間で
2つの実験を行いました。

どちらも、
「新しい素材」を体験するというもの。

 

みんなで協力して、
スライム作りと
「さわれる水」づくりに取り組みました!

「本当に磁石にくっつく!」
「すごい!」

みんな興味しんしんでした。

 

みんな熱心に質問・発言してくれました。

「とっても楽しかった!」
と口々に言いながら帰ってくれました。

 

すごく積極的で、
講座をしているこっちまで
元気をもらうことができました。

 

私としても、
また中心となって講座を行った
ゆうか先生(熊谷先生)にとっても
いい機会になりました!

 

えりも町までレンタカーで行くのは
大変でしたが、その分の収穫がありました!

 

やっぱり、多少手間でも
実際に移動し、
やってみることで
「達成感」や「学び」を得ることができるのです。

 

お引き受けして、
本当に良かったと思っています。

 

今日のポイントです。

今日のポイント
少し大変でも、遠方からの仕事を引き受ける。
遠ければ遠いほど、達成感と学びが大きい!

 

なお、
ねばねばするスライムは
砂漠に植林する際、「水を蓄える素材」として
活用されています。

 

また、「さわれる水」は
食べることもできる素材なので
「飲み終わった後食べることができる
入れ物」としてペットボトルがわりに活用されることが
期待されています。

科学実験を通し、
今後の「未来」についても
思いを広げる事ができました。

 

単に「作って楽しかった」だけでなく、
今後の社会についても
考えることができる企画となったのです!

 

今回お越しくださったみなさん、ありがとうございます!
そしてお声がけくださった
えりも町青少年健全育成会様、
ありがとうございます!!!

☆これまでの科学実験講座(出張開催含む)については
こちらをご覧ください。
http://nomad-edu.main.jp/www.school-edu.net/science

☆今回の模様ですが、
なんとえりも町の広報誌1月号にも掲載くださるそうです!
楽しみですね!

ではまた!


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